Ver1.02 「点表示条件」にて、点名、標高、メモをそれぞれの表示を指定できるように変更。
      プロット画面に組み合わせて表示。
Ver1.03 対回観測APAファイルから、対回手簿、トラバース計算、座標登録、
       トラバース計算書の一連計算に対応。
Ver1.04 カシミールから切り出した画像地図を背景に表示する機能を追加しました。
Ver1.05 直接プロット画面に手書きを可能としました。(暫定・・・思案中。
Ver1.07 TSS-APA変換機能を追加。

  詳しくは、→ http://homepage3.nifty.com/A-Survey/page066.html